素人AV体験撮影417
EPISODE.1
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素人AV体験撮影417

今日のお相手は、二十歳とは思えないほどエロい雰囲気を醸し出す尚美ちゃん。その雰囲気通り、彼女の私生活はとってもエロい。特にすることも無く毎日遊び呆けている彼女。この前は年上の彼氏とカラオケに行ったそうだ。そこで部屋に入ると彼は早速歌を選びながら片手にマイクを持って、もう片手で彼女の下着の上からクリちゃんをいじり始めた。こんな事は毎度の事なので触られながらも彼女は一緒に歌を口ずさんでいた。すると店員の男の子がノックもせずに飲み物を持って部屋に入ってきて、びっくりしたのか出ていく事もせず、そのまま見ていた。多分同じぐらいの歳だ。彼女もびっくりして恥ずかしいので慌てて足を閉じた。それでも彼は手を引っ込めない!!そのまま足をこじ開けるようにして彼女の大切な部分を触り続けた。「ちょっと…店員さん来てる」なんて言っても全く聞く耳を持たず。店員は見ないようにしながら、「ごゆっくりどうぞ」とテーブルに飲み物を置いて出て行こうとした。その時、彼がクリを指でキュッっと捻りあげたので、彼女は思わず、「アヒィ!!」と小さく声をあげてしまったそうだ。はっとして店員さんを見ると目が合い慌てて下を向いた。「よかったら触る?」彼が店員に唐突に行った。びっくりして、思わず彼の顔を見る。でもほっとすることにその店員は、思いっきり首を横に振って「あっ!いいです…」と答えてそそくさと出て行こうとした。その店員に「じゃあ、他のバイトさんで触りたい子がいたら呼んできてイイから、暇だったら又来て」と後ろから声をかける彼。彼女は彼に「ちょっと、嫌に決まってるでしょ!怒るよ!」と言ってもろくに聞こうとせず、彼女を適当になだめながら歌いはじめた。そしてそれからしばらくして、違う店員が「是非触らせてください!!」と言ってやって来た。彼が「どこでも好きな所触ってあげて。この子すごい淫乱だから」と言うと彼女のTシャツ生地のハイネックシャツを一気に胸の上までめくり上げブラをひっぱり上げてそーっと胸に触れてきた。握り潰すほど強く胸を揉む店員。段々図に乗ってきたのか両腕をぐりぐりと回すように揉みながら、親指と人差し指で乳首を挟む様にくいくいとこね回した。恥ずかしくてまたらなかったが、そんな気持ちとは裏腹に彼女のパンツはどんどん湿ってきていた。次第に気持ちよくなって「ふううぅう~~ん」と変な声をあげていた。「あ~~入れて入れて~~」と絶叫する彼女、そして彼に押し倒されて店員の前で公開エッチ!!その時の経験がとっても気持ちよくて、もっとみんなに見られながらエッチしてみたいと思ったそうだ。そんな彼女の願いを叶えるため、我々が撮影した作品がこちらだ。是非見て頂きたい。
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